【楽天モバイル】楽天回線が繋がらないならRakuten casaの導入がおすすめ!仕組みやメリット・ デメリットも紹介!

最大で25,000円相当のポイント還元実施中!

楽天モバイルを初めて申し込み+Rakuten Handの同時申し込みで最大24,999円相当のポイント還元!

楽天モバイルと楽天ひかりとセットで契約すると月額基本料が1年無料

1GBまで0円!無制限なら月額2.980円のワンプラン

契約縛り期間なし、契約解除料なし

どれだげ使っても無制限の楽天モバイルを契約したのだけど、利用している地域がau回線(パートナー回線)でデータ通信の制限があるから契約した意味がない。

楽天回線ではあるけども、ネットに繋がらない(圏外になる)、楽天回線からau回線になってしまう。

楽天モバイル利用者でこのような悩みを持っている人は多いのではないでしょうか?

残念なことに、楽天モバイルの人口カバー率は2020年9月現在で60%ほどであり、山岳地帯、人口が少ない地域への設備まで届いていないのが現状。

しかし、楽天モバイルはこのような問題を解決するために、宅内で楽天回線を構築する小型無線機を提供しています。

それが「Rakuten Casa」です。

Rakuten Casaを導入することで。楽天回線の通信環境が回線するだけでなくWi-Fiも使えるようになるなどのメリットがあります。

そこで今回は楽天回線圏外でお困りの方向けに「Rakuten Casa」仕組み・メリットとデメリットを紹介したいと思います。

この記事を読むことで「RakutenCasa」について詳しく知ることができるので導入の参考にしていただけると嬉しいです。

目次

Rakuten casaとは楽天回線圏外快適通信が可能

Rakuten Casaとは、屋内に楽天エリアを構築する事ができる「室内4G 基地局」。

俗に「フェムトセル」と言われ、Rakuten Casaを設置することで周辺が楽天モバイルエリアになり、Wi-Fiスポットとしても利用できる便利な「小型室内アンテナ」のことをいいます。

フェムトセルの仕組みについてより詳しく知りたい方は「楽天回線でお困りならフェムトセル」について別の記事でも紹介しているので合わせお読みください。

【楽天モバイル】楽天回線でお困りならフェムトセル「Rakuten Casa」を利用しよう!

結論:Rakuten Casaを導入すれば自宅で快適通信が可能になる。

楽天モバイル利用者の通信環境が「楽天回線圏外」であるがために通信制限「電波が届かない」といった通信に関する問題を解決するための機器。

屋内では「Wi-Fi」環境が当たり前ですが、建物の構造によっては接続できないこともあります。

ですが、Rakuten Casaを導入することで、自宅や店舗など電波が繋がりにくい環境を改善し、高速データ通信を無制限で利用することができるようになります。

ただし、楽天回線対応製品以外の製品でご利用の場合、Rakuten Casaに接続できずパートナーエリアの高速データ容量として消費される場合がありますのご注意ください。

利用するには条件を満たしていることであったり、導入へのメリットとデメリットがありますので概要など詳細について紹介していきます。

matu

RakutenCasaがあればどこでも楽天回線が使えるよ。

Rakuten casaを利用するには条件がある

楽天モバイルは、楽天回線エリアなら通信量を無制限に使えるのが最大の特徴ですが、一部の地域や、楽天回線環境下でもあっても繋がりにくい場所については、データ通信が月5GBまで制限されるau回線(パートナー回線)の利用になります。

公式の発表では、2021年の夏頃までに「人口カバー率96%」となる予定ではあるものの、即時にエリアを気にせず楽天回線のデータ通信をするなら、Rakuten Casaを使うのが確実です。

Rakuten Casaを利用するには下記の項目を満たしていることが条件になります。        

Rakuten casaの条件

  • 楽天モバイル(楽天回線)に契約する。
  • 楽天回線対応製品を使用していること。
  • 楽天モバイルが指定するインターネット回線を契約し、開通している。
  • 楽天モバイル(楽天回線)に登録している住所で「Rakuten Casa」を設置する。
  • Rakuten Casaの設置規約および重要事項説明書に同意する。

個人契約に関して全項目が必須となりますが、法人に関しては「指定にインターネット回線の契約・開通」と「設置規約および重要事項説明書」への同意の2項目が条件になります。

Rakuten Casaの契約条件を満たすには?

利用するには楽天モバイルを契約していることが第一条件になる。

ます、Rakuten Casaを利用するには、楽天モバイルの基本プラン「Rakutenアンリミテッド」への加入が必須です。

Rakuten Casa単独での契約はできませんので必ず、「Rakutenアンリミテッド」への加入を済ませてから「Rakuten Casa」の申し込みを行うようにしましょう。

また、楽天モバイルの新料金プランについて別の記事でも紹介しているのでプランについて詳しく知りたい方は合わせて読むことをおすすめします。

【UN-LIMIT】楽天モバイルの新料金プランとUN-LIMITを徹底紹介!

既に、契約を済ませている方はこのまま読み進めてください。そうでない方は下記の公式ページより申し込みましょう。

「Rakutenアンリミテッド」への加入はこちら

楽天回線対応製品を使用していることが必須

せっかく楽天モバイルに加入したのに、今まで使っていた端末や契約と同時に新たに用意した端末が使えないなんて嫌ですよね?

そうならならい為にも、購入前の製品及び、他社で購入した端末が利用できるのか楽天モバイルの「公式サイト」で確認することをおすすめします。

楽天回線の「接続性検証の確認」が取れている製品であれば安心して利用する事ができます。

楽天モバイルが動作確認できている端末のブランド一覧

PPO / SAMSUNG ELECTRONICS JAPAN / SHARP / Sony Mobile Communications / Xiaomi / 楽天モバイル

各ブランドの機種の詳細情報を知りたい方は公式サイトで確認することができます。

確認が取れている製品であれば、楽天回線の「接続性検証の確認」が取れているので安心して利用する事ができます。

楽天モバイルが指定する「ひかり回線」を契約し開通させる。

楽天モバイルの契約以外に「インターネット回線」の契約・開通していることも条件であり、さらに、インターネット回線を利用するために「IPv6」に対応したルーターを準備する必要があります。

楽天モバイルが利用者に対し開通とする定義は下記の通りです。

  • インターネット回線工事が完了し、インターネット回線がご利用できる環境にあること。
  • インターネット回線が利用できる環境にあっても、住所変更手続きや他のインターネット事業者に契約変更(転用)手続きを申請されている場合は、住所変更・転用後にインターネット回線が利用できる環境にあること。

また、インターネット回線は、好きな業者を契約すればいい訳ではなく「楽天モバイル」が指定する回線業者の中から選択することになります。

ネット業社一覧

・フレッツ 光ネクスト(光コラボレーションモデル事業者)

楽天ひかり/ ドコモ光/ SoftBank光/ ビッグローブ光/ OCN光/ ぷらら光/ So-net光プラス

株式会社ジュピターテレコム

J:COM NET

・KDDI株式会社

auひかり

・ソニーコミュニケーションズ株式会社

NURO光

光コラボレーションとは、フレッツ光の回線を使用した光回線のサービスです。回線事業社によっては「Rakuten Casa」の設置に制約があったり、通信速度が10Gbps以上のプランまたは従量課金制プランが非対応であったりもするので、契約前に必ず確認をしましょう。

「IPv6」を簡単に説明すると、Internet Protocol Version 6(インターネット プロトコル バージョン6)の略で、「プロトコル」とは、インターネットでコンピューターが情報の送受信をする際に用いるルールのことを指します。

従来の「IPv4」と呼ばれるプロトコルは別の場所でインターネットの接続を行うため、「IPv4」のルーターでは接続する事ができません。

なので、「IPv6」でのインターネット接続を行うには「IPv6」に対応したルーターが必要になるのです。

「楽天ひかり」を申し込むなら楽天モバイルとセットで一年無料

楽天ひかりは楽天モバイルとセットで契約すると月額基本料を1年間無料で利用することができます。また、光回線のみでも月額利用料が1年間1,800円の割引を受ける事ができます。

楽天ひかり公式サイトを利用して申し込むと、以下の特典を受けることができます。

楽天ひかり公式キャンペーン
  • 「楽天ひかり」単独の契約だと月額利用料が1年間1,800円〜
  • 「楽天ひかり」と「楽天モバイル」セットだと月額基本料を1年間無料

もしも「楽天ひかり」にまだ申し込んでいない場合は、楽天モバイル公式キャンペーンを利用することで、お得に利用開始できるのでおすすめです。

楽天モバイル(楽天回線)に登録している住所で「Rakuten Casa」を設置する。

Rakuten Casaは、申し込み時に登録した住所のみでの利用が可能です。

そのため、持ち運びをして別の場所で利用することは認められていません。

引っ越しをする際などには住所変更の手続きが必要となることに注意が必要です。

Rakuten casaの仕組み

Rakuten casaの料金

ご契約時には事務手数料として3,000円(税込)が必須。

しかし,利用者が「Rakuten Casa」の設置完了を楽天モバイルに報告した後、確認ができれば「3,000円相当」の楽天ポイントにて還元されます。

ポイントに還元されるけれども「実質0円」

楽天市場や楽天カードの支払いに当てる事ができる。

ポイント還元したいなら楽天カードがおすすめ/

Rakuten casaの製品仕様

Rakuten Casaの仕様を紹介していきます。

Rakuten Casaの仕様
サイズ 約 28.6cm(幅)× 約 7.0cm(奥行)× 約 18.7cm(高さ)
量量 1,200g以下
消費電力 22W以下
ホワイト/ブラック
最大同時接続数 LTE:16台 Wi-Fi:30台
Wi-Fi規格 5GHz:867Mbps / 2.4GHz:300Mbps
matu

本体の大きさを例えるならティッシュ1箱と同じぐらいです。

Rakuten Casaを利用するためにはIPv6対応のルーターが必要。

Rakuten Casaを利用するにはIPv6に対応し、楽天モバイルが動作保証しているメーカーのルーターを準備する必要があります。

楽天モバイルが動作保証しているメーカーと機器。

iPv6とはインターネットをする上で欠かせないプロトコルであり、従来のIPv4のIPアドレスが枯渇寸前であり回線の混雑を回避するためにつくられました。

iPv4とは違い、IPアドレスが無制限に近いため回線の混雑が起きないと言われています。

ルータは、「IPv6」に対応しているルーターであればなんでも良いということではなく、回線事業者ごとに、必要とする機能が異なったり、相性などがあります。

回線事業者ごとに異なるIPv6の機能

ルーターの機能は、回線業社によって異なります。なので、必ずサービスを利用する前に「機能設定」を確認したうえで対応しているルーターを購入するようにしましょう。

Rakuten casaの電波が届く範囲

Rakuten Casaの電波の範囲は、建物の構造によりますが、おおむね一般的な戸建住宅1軒分の電波状況を改善することができます。

ただし、設置した建物の構造や遮蔽物の存在によっては、同一建物内であっても電波が届かず、ご利用できない場合があります。

また、通信速度はひかり回線の速度に影響するため混雑時に遅くなることがあります。

回線事業者によって速度が変わるので設定=常に速いと言うわけではないので、その点はしっかり理解しましょう。

Rakuten casaメリット

ここではRakuten Casaを導入するメリットを紹介します。

導入するメリット
  • 事務手数料3,000円のポイント還元で実質0円で利用可能。
  • パートナーエリアでも楽天モバイルが無制限に使えるようになる。
  • 光回線が遅い時は4G回線で快適に通信ができる。
  • ホームルーター(Wi-Fi)としても利用できる。

以上ですが、この中から項目を絞って紹介したいと思います。

事務手数料3,000円は設置後の確認で全額ポイント還元される。

Rakuten Casaの申し込みにかかる費用は事務手数料3000円(税込)です。

ただし、楽天モバイルが「Rakuten Casa」の設置完了を確認した後に、3000円相当の楽天ポイントとしてもらえるので実質0円にすることができます。

以下①、②の条件を全て満たした楽天会員の方がポイント還元の対象になります

Rakuten Casaポイント還元方法
STEP
本ページの「個人のお客様 お申し込み」からお申し込み

ポイントキャンペーンは常時開催!

STEP
Rakuten Casaの設置完了

ポイント付与は予告なく内容の変更、中止もしくは延長させていただく場合があります。

ポイント還元までの付与はポイント付与日を含めて5カ月かかります。

パートナーエリアでも楽天モバイルが無制限に使えるようになる。

何度もお伝えしていますが、Rakuten Casa」は通信環境が楽天回線圏外であり、パートナー回線を利用中の方がRakuten Casa導入することができます。「電波が届かない」といった通信に関する問題が改善されます。

楽天回線エリア外(パートナー回線エリア)でのデータ容量制限も、「Rakuten Casa」で楽天回線に接続すれば無制限になります。

Rakuten CasaはWi-Fiホームルーターとしても利用することができます。

Rakuten Casaは楽天モバイルの基地局としてだけでなく、Wi-Fiルーターとしても利用することもできます。

高画質の動画ストリーミング、SNS、大容量のゲームソフトのダウンロードなど高速で安定した通信を楽しむことができます。

また、Wi-Fiについては楽天モバイルの契約者でなくても最大30台の同時接続が可能であり「かんたんWi-Fi接続用QRコード」や、アプリのQRコードを読み取ることで簡単に接続を済ますことできます。

因みに、通信速度は5Ghz帯で最大867Mbpsとなっていますが、通信速度はあくまで最大値であり実際の利用状況とは異なります。なので、最大速度が出ていないからといって回線が悪いとかではなく、ひとつの理論値として考えるようにしましょう。

Rakuten Casaのデメリット

ここではRakuten Casaを導入することによるデメリットを紹介します。

導入するデメリット
  • 楽天回線に対応した端末(製品)が必要。
  • 解約時に本体の返却が必要。
  • 引越し時に解約&再契約が必要。
  • ipv6対応ルータを準備する必要がある
  •  Rakuten Casaは5G通信サービスに未対応

以上ですが、この中から項目を絞って紹介したいと思います。

解約時に本体の返却が必要。

Rakuten Casaの必要がなくなれば解約となるのが自然の流れです。

しかし、解約時にRakuten Casaの返却が必要で、6カ月以上にわたりRakuten Casaを利用した通信の履歴がない場合、設置契約の解除、紛失時や返却をしなかった場合には違約金が請求されます。

契約時に、目落としがちな内容ですのでしっかり覚えておきましょう。

Rakuten Casaの契約変更や解約に関してはすみやかに下記の窓口に連絡することをおすすめします。

楽天モバイル コミュニケーションセンター

・0800-805-0400 (9:00~18:00/無休/通話料無料)

引越し時に解約&再契約が必要。

Rakuten Casaは引越しの際には一度解約または再契約する必要があります。

これは、楽天モバイルの公式サイト『設置規約(個人のお客様)』、『設置規約(法人のお客様)』、『重要事項説明書』に記載されていますので必ず読んでおきましょう。

また、規約には電源に関することや移動に関することが書かれています。Rakuten Casaは基地局でありながら無線機器なので、スマホやポケットWiFiのような軽い感じではなく色々と細かい条件があります。

この辺りは個人契約の方にはデメリットになります。

詳しく説明すると、「電波を発している=契約者の判断で電波をOFFにすること」ができないという縛りがRakuten Casaにはあるのです。

 Rakuten Casaは5G通信サービスに未対応

Rakuten Casaは、楽天回線でありながら5G通信サービスには未対応。屋内での通信は高速で快適な4G通信サービスとなります。

残念ながら、楽天モバイルの5Gサービスは他社(ドコモ・au ・ソフトバンク)に比べると大幅にサービス展開が遅れており、利用できるエリアは「北海道・埼玉県・東京都・神奈川・大阪府・兵庫県」の限られた地域になっています。

4G回線に関しては、2021年までに人口カバー率96%拡大予定になっていますが、5Gに関しては未定となっているため、即時に5Gサービスを利用したい方にはデメリットとになります。

Rakuten Casa導入をおすすめする人

ここでは、Rakuten Casaをおすすめしたい人について紹介していきます。

Rakuten Casa導入をおすすしたい人
  • 楽天回線圏外のエリアで利用中の人
  • 楽天回線であってもau回線で利用中の人
  • 店舗や施設が楽天回線圏外の地域。

はっきり言うと、個人宅でRakuten Casaを導入するメリットは少ないです。

しかし、宅内であってもコンクリートなどで電波が入りづらい、Wi-Fiを利用できても遅いと感じるひとはRakuten Casaの導入をおすすめできる。

また、店舗においても楽天回線圏外の地域ならおすすめできます。

例えば、レジ周りで圏外になっていると、楽天アンリミットユーザはPayPayやポイントアプリを使いたいと思っても、圏外やau回線で制限がかかり接続エラーになります。

そんな場合に、近くにRakuten Casaを置いておくと、圏外にならずにスムーズに会計を済ますことができます。

また、カフェや奥まったお店への導入にもよく、カフェのWiFiを使えば良いかもですが、Rakuten CasaならWiFiに繋げずに自動的にLTE回線でつなげるのでパスワード入力が省ける分利用が少し楽になります。

Rakuten Casaの導入をおすすめしない人

Rakuten Casaの導入をおすすめしない人について紹介していきます。

Rakuten Casa導入をおすすめできない人
  • 屋内でも楽天回線が利用できている人
  • 屋内の通信がWi-Fi接続で利用している人
  • 他人が利用できてしまう環境が嫌な人

Rakuten Casaを導入すると、電源を切れない上に電気代(月に数百円程度)がかかる。また、一度設置すると簡単に移動できない。

さらに、自宅に設置しても、近隣の方が楽天ユーザーであった場合、その人にもRakuten Casaの電波が届いてしまうことがあります。

数人程度なら速度が遅くなることがありませんが、楽天回線を利用する為に電気代や他人に利用されるのが嫌だと言う人にはRakutencasaの利用は向いていないので利用を控えた方がいいです。

Rakuten Casaまとめ

この記事は、【楽天モバイル】楽天回線が繋がらないならRakuten casaの導入がおすすめ!仕組みやメリット・ デメリットも紹介!について書いた記事です。

楽天モバイルを契約しだけど、au回線で月のデータ量が制限されてしまう。

そんな人にRakutenCasaの導入をおすすめします。

Rakuten Casa導入をおすすしたい人
  • 楽天回線圏外のエリアで利用中の人
  • 楽天回線であってもau回線で利用中の人
  • 店舗や施設が楽天回線圏外の地域。

導入することで、屋内の通信環境が楽天回線となり快適な4G回線を利用できるようになりますが、一度設定すると簡単に移動できなかったり電源のオンオフが安易に行えないデメリットもあるので慎重に判断しましょう。

この記事を読んであなたの悩みが解決さることを願っています。

おわり

\楽天回線を快適に利用したいならRakutenCasaがおすすめ!

よかったらシェアしてね!
  • URL Copied!
  • URL Copied!

コメント

コメントする

目次
閉じる