【UN-LIMIT V】楽天モバイルは使えない?実際に利用してみた感想を徹底紹介!

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こんにちは、楽天モバイル愛用者のmatuです。

楽天モバイルは10月に従来のサービスプランをアップグレードした「Rakuten UN-LIMIT V」のサービスを開始。

基本料が一年間無料キャンペーンと料金はそのままに、新たに5Gと手数料が無料となっている楽天モバイル。

私は3年間利用してきましたが、新サービスが気になったので、これを機に「Rakuten UN-LIMIT V」を契約する運びに。

そこで今回は「Rakuten UN-LIMIT V」についての感想をまとめましたので紹介したいと思います。

楽天モバイルがちょっと気になっている、既存プランから変更を考えている方はぜひ参考にしてくださいね。

この記事はこんな方におすすめ!

  • 楽天モバイルを契約したいけどサービス内容がわからない。
  • 楽天モバイルのサービスは悪いのかを知りたい。
  • 楽天モバイルは他社よりお得なのかを知りたい。

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目次

結論:電波は微妙だけど月額2.980円でスマホ代を節約できる

新プランを3ヶ月使ってみてた感想は、利用して一ヶ月くらいはパートナー回線でまったくといっていいほど使えなく、場所によっては電波が入りにくいので圏外になることもありました。

ですが、徐々にパートナー回線だった場所が自社回線になり問題が改善され、今では快適に楽天モバイルを利用することができるようになりました。

matu

利用できない時は解約しそうになりましたが今では快適にサービスを利用しています。

これから楽天モバイルの契約を考えている方は、契約前に自身の利用するエリア(場所)が楽天回線になっているか確認してから契約することをおすすめします。

なぜなら、契約後に楽天回線には対応していないけどパートナー回線であった場合、通信の速度制限があり「山やビル」などでは電波の入りが弱く圏外になることがあるからです。

とはいえ、楽天モバイルが全く利用できないかといわれればそうではなく、あくまでパートナー回線に限った話です。

楽天回線なら、専用アプリで通話が無料で利用することができ、通話の品質はそこまで悪くはない、通信は無制限で利用できるからパケットの超過を気にする必要もないので、月額のスマホ料金を抑えたい方には「Rakuten UN-LIMIT V」のサービスに向いていると言えます。

これだけでは十分に理解できないと思いますのでもう少し見出しごとに詳しく紹介していきたいと思います。

注意!

パートナー回線は月5GBまでの速度制限がある

「パケット超過」後は通信速度は『動画の質やネットの速度』が低下しますのでご注意ください。

Rakuten UN-LIMIT V」とはどんなサービス?

Rakuten UN-LIMIT Vとは、基本料金「月額2.980円(税別)」で通話は専用アプリ利用なら無料となり、通信は楽天回線なら「無制限」でパートナー回線なら「月5GB」までの利用制限があるサービスです。(国際通信はパートナー回線で月2GBまでの利用)

Rakuten UN-LIMIT V
通話 アプリ利用で無料
通信(楽天回線) 無制限
通信(パートナー回線) 月5GBまで
国際通信(パートナー回線) 月2GBまで
グローバルサービス 無料

また、Rakuten UN-LIMIT Vから「ZERO宣言」という新サービスも開始しました。

楽天モバイルZERO宣言の詳細

プラン料金1年無料/ 5G通信利用料無料/ アプリ利用で国内通話料/ 契約事務手数料無料/ SIM交換手数料無料/ MNP転出手数料無料/ 契約解除料無料

簡単に説明すると事務手数料が全て無料となり他社では有料となっている5Gサービスの利用料が無料となっていることが特徴です。

Rakuten UN-LIMIT Vサービス内容をもっと詳しく知りたい方は過去の記事で紹介しているのでよろしければ合わせてお読みください。

【UN-LIMIT V】新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT V」とZERO宣言を徹底紹介!

お待たせしました!それでは「Rakuten UN-LIMIT V」についてレビューしていきます。

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「Rakuten UN-LIMIT V」を実際に利用した感想!

契約:「Rakuten UN-LIMIT V」の契約はWeb申し込みで簡単にできる。

「Rakuten UN-LIMIT V」を利用するには「店頭」または「Web」での申し込みが必要。私は、今回Webでの契約を選択したのでその方法と契約内容を紹介していきます。

契約内容
契約内容料金プラン Rakuten UN-LIMIT V
SIMタイプ eSIM
オプション なし
キャンペーン 1年無料適用

SIMの選択は「eSIM」を選択した背景にはiPhone12miniでデュアルSIMを利用してみたかったのと、1年間の基本料金無料キャンペーンに興味があったから。

eSIMについては、大手キャリアは利用できない為楽天モバイルの強みでもあります。なので、実際に利用してみて便利なのか、通話と通信が問題なく利用できるのかを検証してみたかったのもあります。

ここでは簡単に説明していますが。もし、「eSIM」についてもう少し詳しく知りたいという方は、過去の記事で紹介していますのでこちらの記事をお読みください。

【いまさら聞けない】スマートフォンの「SIMカード」と「eSIM」の違いを紹介

契約の流れとしては、特に難しいことはなく店頭なら「用紙」をみながら長い間話を聞くところ、Webなら案内に沿って進めるだけなので大体30分程で契約が終了したので時間がない方ならWebでの申し込みをおすすめします。

それでは、Web契約の簡単な流れを紹介していきます。

契約手順
STEP
プランを選択します。
STEP
通話サービス・SIMタイプを選択する。
STEP
申し込みを選択
全ての項目を選択したら最後に「この内容で申し込む」を選択する
STEP
必要書類をアップロードする

ご契約者様の本人確認書類を撮影した画像ファイルのアップロードする。(写真のアップロードが難しい方は、SIMの受け取り時に本人確認書類の提示でもOKです。)

matu

申し込みにはクレジットカードか口座番が必要だよ。

「Rakuten UN-LIMIT V」のメリットは通話・通信無料で新型iPhoneが使える

「Rakuten UN-LIMIT V」を利用してわかったメリットを紹介します。

メリット
  • 楽天モバイルでもiPhoneが利用できる
  • 専用アプリで通話料金が無料
  • 楽天回線はデータ使い放題

以上です。

3つの中で、特に一番よかったのが楽天モバイルでiPhoneが利用できたことです。しかし、利用については注意点があるのでもう少し詳しく紹介します。

matu

通信、データに関してもお伝えするのでこのまま読み進めてくださいね。

楽天モバイルでもiPhone12 miniが利用できる

正直なところ、契約時に楽天モバイルでiPhone12シリーズが利用できるのか不安でした。

しかし、HP上で最新のiPhoneシリーズは利用できるとわかったので設定方法を紹介していきます。

また、同時に楽天モバイルでiPhone12シリーズが利用できる機能とできない機能もありますので合わせて紹介していきます。

楽天モバイルで利用できない機能はこちら!

利用できない機能

SMS(パートナー回線)/ APN自動設定/ 接続回線の自動切り替え(楽天モバイル⇄パートナー回線)/ 海外ローミングは利用できない(Wi-Fi接続中のみ発着信可能)/ 緊急アラーム(災害速報)機能/ 110/119通話などの高精度な位置情報測位

逆に、利用できる機能は下記の通りです。

利用できる機能

データ通信(楽天回線・パートナー回線)/通話/ SMS(楽天回線)

iPhoneに限って言うと回線の自動切り替え、設定時のAPN設定などAndroidに比べると操作に手間がかかってしまうのが難点です。

しかし、これは自社回線になればその必要がなくなりますし、APNは一度設定してしまえは後は余程のことがない限り再設定の必要がないの気にする必要はありません。

機能の説明を終えたところで、iPhoneの設定方法を紹介していきます。

STEP
SIMが届いたら対応する端末にSIMを入れる。

SIM到着まで遅くて一週間はかかります。

STEP
SIMカードを挿し、VoLTEをオンにする。

①SIMカードを端末に差し込んだあと「設定」アプリを開いて「モバイル通信」を選択。

②「モバイル通信プラン」にある楽天モバイル回線を選び、次の画面では「音声通話とデータ」をタップ。

③初期設定では「LTE、VoLTEオフ」の為「LTE、VoLTEオフ」から「LTE、VoLTEオン」に変更する。

④楽天モバイルのネットワークを掴んだら成功。

STEP
APNの設定をする。

①APNを入力する画面が開く。

②「モバイルデータ通信」→「LTE設定(オプション)」→「インターネット共有」のAPN欄に「rakuten.jp」と入力する。(ユーザー名やパスワードは不要)

③対象のiPhoneであれば、①と②で楽天モバイルの回線が利用できる。

しかし、5Gサービス利用料だったり高いパケット通信費に比べたら、楽天モバイルは5G利用料を含み、データ使い放題(パートナー回線は5G)で月額2,980円なので通信費を抑えたい方にはおすすめなサービスといえます。

もし、iPhpneを利用する方法など詳しく知りたい方は下記の記事「楽天モバイルでiPhoneは使える?」で詳しく紹介していますのでこちらをお読みください。

【UN-LIMIT】楽天モバイルでiPhoneは使えない?対応・利用方法を徹底紹介!

通話は専用アプリで無料になる

楽天モバイルの基本料金は「月額2,980円」で楽天回線なら「通信」は専用アプリを利用することにより無料となります。

アプリ名は「Rakuten Linkアプリ」といい、楽天モバイルのUN-LIMIT利用者、対応製品、アプリをインストールしていることが無料となる条件となります。

楽天リンクの利用条件

楽天モバイルのUN-LIMITを契約している。

楽天回線対応製品であること

Rakuten Linkアプリをインストールしている

Rakuten Linkの1番の特徴は、楽天リンクではユーザー同士はもちろんのこと他社ユーザーや固定電話にも”かけ放題”で電話ができることです。さらに、国内同士や海外から日本に電話をかけても無料です。

matu

楽天モバイルは、家族割りがないけど「かけ放題」だから電話料金を節約できます。

楽 てん子

かけ放題なのは家計が助かるわ!けど既存の通話アプリと何が違うの?

matu

ん〜鋭い質問ですね!この件については後ほど別の記事で紹介していく予定ですのご期待ください。

楽 てん子

そうなの!残念

matu

期待に添えなくて申し訳ないです・・。
気を取り直して次のメリット紹介させていただきます。

通信は楽天回線なら無料、パートナー回線なら利用制限がある。

データ通信は、通話と同じく「月額2,980円」でパケットし放題のサービス内容。

しかし、回線種別が「パートナー回線」であった場合のデータ通信はパケし放題ではなく「データの利用制限」がかかってしまうので注意が必要です。

データ通信の詳細
楽天回線

データ制限なしで利用できる

パートナー回線(au回線)

月5GBまでのの利用制限がある。

通信に関していえば、完全自社サービスまでには時間がかる問題を抱えています。

しかし、そんな問題も徐々に改善さていくので「パートナー回線」であっても「月額2,980円」で利用できるのはスマホ代金を安く済ませたい方には楽天モバイルはおすすめなサービスといえます。

デメリット

「Rakuten UN-LIMIT V」のメリットが分かったところで、デメリットについても紹介していきたいと思います。

「Rakuten UN-LIMIT V」のデメリットはこちら!

デメリット
  • パートナー回線は通話品質に難がある
  • パートナー回線は必要に応じて速度調整が必要
  • iPhone12シリーズは5Gサービス未対応!

以上です。

3つの中で、特に困ったのがパートナー回線でのパケット利用です。

それでは、この3つについてもう少し詳しく紹介していきます。

iPhone12シリーズの5Gサービスが未対応

Rakuten UN-LIMIT VデメリットはiPhoneシリーズが5G未対応であることです。

自社回線に関していえば、2021年3月までに全都道府県で5Gのサービスを開始すると発表しています。

しかし、残念なことにiPhone12シリーズは楽天モバイルで5Gサービスを使うことができません。

下記の写真はiPhone12miniで楽天モバイルを設定した後の写真です。

右の「音声通話とデータ」の表示がLTE表示になっています。この状況ですと「4G回線」の利用のみとなります。

iPhone一般設定
LTE表示されている

5Gネットワークが利用できるエリアならiPhoneの設定画面は下記のように表示されます。

Appleよる出典

上記のことでおわかり頂けたかと思いますが、iPhone12miniはRakuten UN-LIMIT VのSIMを入れても5Gが選択できない(利用できない)のです。

*5Gに対応したiPhoneでの設定を確認したい方はこちらを参照してください。

Apple公式【iPhoneで5Gを使う方法】

とはいえ、現状の5Gサービスを利用する必要があるかと言われると低いです。

なぜなら、現状はどのキャリアも設備が完全ではない上にiPhone12シリーズはミリ波に対応していません。

3キャリアの5G設備は2024年ごろまでかかると言われています。当然ですが、楽天モバイルも同じかそれ以上に遅れることが予想されます。

5Gサービスを利用したい気持ちはわかりますがサービスを満足に使えない現状に焦る必要はありません。

楽天モバイルで、5Gが使えないと評価するのは設備が整ってからでも遅くはないと私は思います。

また、5Gサービスについて詳しく知りたいという方は、下記の記事で「5G」について紹介していますのでこちらをお読みください。

【いまさら聞けない】5Gサービスの3つの定義と特徴を紹介!

通話:誰もが気になる通話品質はビルや地下でなければ問題ない。

巷ではビルや地下施設は電波の入りが弱く通話品質の悪さが噂されている楽天モバイルですが、実際のところ、サービスの品質はどうなのでしょうか。

この問題を解決したく、実際に2ヶ月ほど利用してみたので、その条件と結果を紹介していきます。

検証の条件

1.商業施設(ショッピングモール)

2.地下鉄のホーム

3.山岳地帯

まず、以上の条件で2ヶ月ほど利用してみました。結果は、アンテナ状況が常に「2」または「3」の状況ですが、一度も圏外になることもなく通話に関しては途切れるようなことはありませんでした。

検証結果
  • アンテナ状況は常に「2」または「3」を維持
  • 一度も圏外になることもなく通話が可能で途切れない

むしろ、従来のサービスより音声がクリアで良くなった感じです。

ただ、難点なのが通話を無料で利用する場は、既存の通話アプリ(スマホ)ではなく楽天モバイルの専用アプリ(Rakuten Link)を利用する必要があり、このアプリを使用しなかった場合の通話料は「30秒ごとに20円」に加算されていく仕組みです。

初めて楽天モバイルを利用される方には間違えて既存のアプリを利用しがちなので、通話の際にはアプリ選択に注意してください。

matu

私もたまに通話アプリ経由で通話しそうになるので気をつけています。

通信:パートナー回線でも問題はないが「ギガ」が気になるので必要に応じて速度調整が必須!

データ通信については、何度もお伝えしてしますが、「Rakuten UN-LIMIT V」は自社回線でないエリアに関してはパートナー回線となります。

私が住んでいるエリアはHP上では自社回線のエリア内。しかし。実際に利用してみるとパートナー回線なのか自社回線なのか分からない時がありました。

理由は、速度測定のアプリで測定してみるとダウンロード値(下り)が「0.98Mbps」と速度があまりにも遅かったのです。

実際には、「 Webサイト」で確認したところ「5GB」のデータ利用料が減っていたのでパートナー回線だったのですが、この辺りは公表されているエリアを当てにしないほうが正解なんだな〜と思いました。

パートナー回線と分かった時にまず気をつけたことは、通信制限がかかるので、1日の終わりに必ず通信の利用量を確認することです。

これをやらないと知らないうちにパケット超過となり、より速度が制限されて利用しづらくなります。

なので、私は1日の終わりに必ず確認するようにしていました。

とはいえ、この作業をするのも正直めんどくさいと思いますので以下の方法を取り入れることで確認する手間が少し減るので紹介します。

その方法とは、「通信速度調整」機能を利用することです。機能を有効にする操作は簡単なので覚えておきましょう。

機能を有効にする方法
STEP
会員サイトにログイン

楽天モバイルのポータルサイトに入る。

(ログインIDとパスワードが必要)

STEP
データ高速モードを操作

データ高速モードをON→OFFにする

STEP
設定完了

ボタンの色が薄くなった高速モードがOFFになっているので設定完了となります。

高速データ通信をOFFにすることで画質や速度は若干落ちますが「ギガ」を抑えながデータ通信を行うことができます。

高速通信で動画を沢山みたい、ネットを快適に利用したい方には、現状のサービスに不満を抱えることになりますが、逆に動画の質やネットの速度にさほど気にしない方にとっては非常にありがたい機能です。

一年間通話無料後は楽天ポイントで通話料金を抑える。

どなたでも、携帯電話の基本料金を安く利用したいですよね?

楽天モバイルは、楽天カードを支払いに登録して置くだけで利用料金100円につき楽天ポイントが1ポイント貯まります!

ポイント付与対象サービス

Rakuten UN-LIMITプラン料金、ユニバーサルサービス料、通話料(国際電話、国際通話かけ放題含む)、SMS送受信料、マカフィー® モバイル セキュリティ Android版、楽天モバイルWiFi by エコネクト、スマホ操作遠隔サポート、あんしんコントロール by i-フィルター、スマホ交換保証プラス、データチャー

  • 付与タイミング
    楽天モバイルからの1%分の付与はサービス開始月の翌々月から毎月付与

この方法を利用する事で、利用によっては通信費をゼロにすることだって可能です。

では、ポイントはどように利用できるのか例にして解説したいと思います。

      

楽天ポイントとは、楽天市場の買い物、楽天グループでの利用でもらえるポイントサービスです。(楽天市場ならポイントが+1倍)

楽天モバイルと楽天市場を利用した

例)携帯料金とショッピングで貯める。
携帯料金 2,980円(税別)
ショッピングで利用 30,000円(税別)
32,980円(税別)

32,980円を100円につき1ポイントとして計算すると

例)携帯料金とショッピングで貯めたポイント
携帯料金 30ポイント
ショッピングで利用(+1倍) 330ポイント
360ポイント

合計で360ポイントの楽天ポイントが貯まります。

このポイントを携帯料金に使った場合の総額は以下の通りになります。

2,980円(税別)-360ポイント=2,620円(税別)

翌月の利用請求額はなんと2,620円(税別)になります。

携帯料金を登録するだけでポイントが自然に付与されるにはお得です。

楽天ポイントでのお支払いには、先に楽天ポイントの口座登録(クレジットカード登録)が必要です。

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契約後に「Rakuten UN-LIMIT Ⅵ」が発表

Rakuten UN-LIMIT Vを契約したのが、2020年11月でそれから1ヶ月が経った頃に突如、楽天モバイルは新プランの発表を行いました。

この「ニュース」をみてちょっと焦りましたが、内容を詳しくみてみると「基本料金」はそのままではあるがデータの利用量に応じて金額が変わる段階方式の料金体型になっていました。(✴︎新しいプランに関しては、後ほど詳しく調べてから記事にしたいと思っています。)

それでも待てないよって方は、外部サイトですが下記の記事が参考になると思いますのでこちらを参考にしてみてください。

Rakuten UN-LIMIT Vのまとめ

この記事は、【楽天モバイル】UN-LIMIT Vは実際どう?利用した感想を徹底紹介!について書いた記事です。

Rakuten UN-LIMIT Vを契約してよかった点は下記の通り

よかった点
  • 月額2.980円で通話とデータ通信が無料
  • 1年間のプラン料金無料キャンペーン中
  • 限定的だがiPhone12シリーズが利用できる。

です。

残念ながら5Gは利用できませんが、高速通信が必要ない私にとっては月2.980円で通話が無料でデータ通信はパートナー回線になる時もあるけれど、月の通信費を抑えることができる「Rakuten UN-LIMIT V」のプランにとても満足しています。

おわり

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