【UN-LIMIT】どちらがおすすめ?楽天モバイルとUQモバイルの新サービスを徹底比較!

楽 てん子

楽天モバイルについていい噂を聞かないのはどうしてかしら?

matu

4月から新サービスを開始した「楽天モバイル」はトラブルが続いています。

楽 てん子

そういえば!UQモバイルも最近「新プラン」を発表したけど回線が安定しているならそちらにしようかしら?

matu

待ってください!乗り換える前に2社を比較するのでそれから判断してください。

Rakuten UN-LIMIT2.0サービスを開始した「楽天モバイル」と同時期に新プランを発表したUQモバイル。

この2社に共通していえることは基本料金が3大キャリアよりも圧倒的に安いところです。

しかし、楽天モバイルは4月のサービス以来「トラブル」が重なり「良いイメージ」を築けていない。

反対にUQモバイルは母体が「au」なので回線もサービスも安定しているから「楽天→UQモバイル」に行きたくなる気持ちは当然。

しかし、両社のサービスを比較せずに「UQモバイル」に決めてしまうのは余りにも勿体ない。せめてこの記事で紹介する「楽天モバイルとUQモバイルのサービス比較」を最後まで読んで判断してください。

それではいきましょう!

<<この記事はこんな方におすすめ>>
  • 楽天モバイルの新プランを考えている方
  • 楽天モバイルからキャリア変更を考えている方
  • UQモバイルの新サービスに興味がある方

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目次

結論:楽天モバイルの新プランがおすすめ

両社の基本プランの料金は同じ「月額2,980円」です。データ容量がややわかりにくいですが、楽天モバイルは、楽天回線なら「無制限」でパトーナー回線なら「月5GB」まで利用できることになっています。対して、UQモバイルは「月10GB」まで利用できる。

料金とデータ量で天秤にかけた場合どちらも似た条件なので比べることは難しい。

しかし、基本プラン、通話オプション、キャンペーンなど「トータル」で考えると、月額固定で海外通話オプションが付いた「RakutenUN-LIMIT2.0」がUQモバイルより、料金が安く抑えることができサービスがわかりやすいのでおすすめといえます。

matu

なぜ、楽天モバイルがおすすめといえるのかより詳しく説明していきますね!

楽天モバイルとUQモバイルの料金プランを比較する

楽天モバイルの新プランはRakuTen UN-LIMIT2.0

楽天モバイルは、2020年4月8日(水)から新サービスの「RakuTen UN-LIMIT2.0」のサービスを開始しました。

従来のサービスは、ギガ数に応じて基本料金が変わるサービス展開となっていましたが、新サービスは「通話し放題・データ使い放題」の「1プラン」のサービス展開となっています。

UQモバイルの新プランはスマホプランR

UQモバイルは、2020年5月25日に新プラン「スマホプランR」を発表しました。サービスの売りは、データ容量が月10GBで月額2,980円で利用きるところです。

ただし、通話プラン(オプション)に3つの追加プランがあります。(通話プランに加入しない場合は「20円/30秒」の料金が発生する。)

通話プラン オプション内容 通話料金
国際通話かけ放題 かけ放題(24時間いつでも) 1,700円
国内通話10分かけ放題 かけ放題(10分/回) 700円
最大60分/月に国内通話定額 通話パック(60分/月) 500円
matu

UQモバイルは通話料が基本プランに含まれていない、通話をする方には通話オプションの加入が必須だよ!

比較して分かったことは、データ量と通話料金のしくみに違いがある。

両社の料金プランを比較した結果は、データ容量と通話料金のしくみが違い、その他の内容は両社とも全く同じである。

では、どちらのプランがおすすめなのかというと、楽天回線なら無料で利用でき、パートナー回線でも月5GB以内までなら高速通信を利用することができる「楽天モバイル」をおすすめします。

会社名 楽天モバイル UQモバイル
プラン名 RakuTen UN-LIMIT2.0<New> スマホプランR
基本料金 2980円 2980円
データ容量
  • 楽天エリア:使い放題
  • パートナーエリア:5GB/月
10GB/月(繰越し有)
データ制限 最大1(Mbps) 最大1(Mbps)
通話料金
  • アプリ使用時:国内かけ放題
  • アプリ未使用時:20円/30秒

20円/30秒(通話プランオプション)

ですが、月のデータ使用量を5GB以上利用したいと思っている方なら「UQモバイル」をおすすめします

楽 てん子

楽天モバイルがおすすめと言っていますが「UQモバイル」がおすすめなんですか?

matu

これには、理由がありますので深堀して紹介していきたいと思います。

100%楽天モバイルがおすすめできない理由は設備の遅れ。

楽天モバイルが100%おすすめできない理由は、楽天モバイルのサービスに問題があるからです。

サービスの問題とは、自社通信設備の遅れのことです。楽天モバイルのサービスの現象は、通話に関しては、楽天回線での全エリアで「通話し放題」という内容になっていますが通話の品質は安定していません。

また、通信の「データし放題」の現状は一部のエリアのみしか利用できません。それ以外のエリアは、パートナー回線となり「通信制限」を設けての利用になります。

楽天モバイルの問題が解決できれば「月額2980円」で全キャリアとも「通話し放題」・データ量は「使い放題」のサービスをフルに利用することが可能になり、UQモバイルの通話プラン(有料)よりも内容で勝るので100%楽天モバイルがおすすめと言い切ることができるのですが、未だその問題が解決されていないので断言はできません

この問題に関する、過去の記事があるので合わせ読んでいただけると理解が深まると思います。

とはいえ、楽天モバイルは現状おすすめできないけど、UQモバイルの方はどうなんでしょうか?楽天モバイルより有利なのか深掘りして紹介したいと思います。

現時点ではUQモバイルの新プランが有利?

楽天モバイルの問題は一朝一夕では解決できない問題です。現時点でいうなら、UQモバイルの「月10GB」なら動画やゲームを気にすることなく利用できるので、データを沢山使いたい方にはおすすめといえます。

しかし、UQモバイルの通話プランは有料となりますので契約の際には、プランだけに目を向けずに総合計で見ることをオススメします。

matu

UQモバイルの月10GB利用は格安系では破格のサービスです。
ですが、月の総合計を見ると楽天モバイルより高くなるよ。

月の料金計算をするとUQモバイルは高い?

2社の月の基本料金は下記の通りです。

<楽天モバイルの月額料金合計>

データ通信量(無料or月5GB)+通話量(無料)=月額2,980円

<UQモバイルの月額合計>

データ通信量(月10GB)+(通話オプション+通話量(30秒/20円))=月額2,980円+通話量総合計

注目する点はUQモバイルの通話オプション料金です。

通常の通話料金は「30秒ごとに20円」かかる仕組みになっています。しかし、料金を気にせずに利用したい場合には、○○分かけ放題というオプション料金を追加する必要性が出てきます。通話もデータも利用した方がUQモバイルを選んだ場合は、楽天モバイルより総合計で料金が高くなります。

UQモバイルの料金オプションはこちら!

通話プラン オプション内容 通話料金
国際通話かけ放題 かけ放題(24時間いつでも) 1,700円
国内通話10分かけ放題 かけ放題(10分/回) 700円
最大60分/月に国内通話定額 通話パック(60分/月) 500円

2社の新サービスをメリット・デメリットで比較

ここでは、2社のメリット・デメリットをそれぞれ表にしています。携帯契約を決めるポイントはメリットで決める事が多いかと思いますが、実はデメリットで決める必要もあります。

理由は、契約後に利用したい機能だとかプラン内容のズレがあるからです。なので、どの携帯会社に決める際は、必ず携帯会社の「メリット・デメリット」を確認した上で購入するようにしましょう。

メリット・デメリット比較
  楽天モバイル UQモバイル

メリット

  • 国内データ通信使い放題※1
  • 国内通話かけ放題※2
  • グローバル無料※3
  • 国際通話かけ放題※4
  • 家族割あり
  • 通話オプション※5
  • 対応機種が多い
  • 10GB/月利用可※6

デメリット

  • パートナー回線(一部エリアのみ
  • 2019年以前のiPhoneが使えない
  • オプションサービスが少ない
  • 対応機種が少ない
  • 国際通話・通信は使えない
  • 通話プランは別途かかる
  • SMSは有料
  • HPが分かりづらい

※1:楽天回線は使い放題・パートナー回線はデータ用量5GB/月

※2:Rakuten Linkアプリ 利用時のみ、未使用時は30秒20円

※3:海外66の国と地域のみデータ容量2GB /月・SNS

※4:月額980円で海外66の国と地域への通話がかけ放題

※5:かけ放題,10分かけ放題プラン,月定額通話の3プラン有り

※6:UQ mobile ポータルアプリ利用でデータの制限が可能

楽天モバイルのメリット・デメリットまとめ

先に、デメリットからお伝えすると①パートナー回線の月額5GB制限であること②Apple端末に対応してないの2点になります。

データ量は、5GBを超えると通信速度が最大1Mbpsとなりますでの動画をメインで利用したい方にとっては物足りないでしょう。

Appleに関しては、現在iPhoneXR以降の端末については利用の見通しがありますががそれ以前の端末(iPhoneXより前の機種)に関しては見通しがたっていないので新サービスを利用するには機種を変える必要がありそうです

反対にメリットはなんといっても、月額2980円でアプリを使用することにより通話し放題は魅力です。

また、有料となりますが国際通話し放題がはUQモバイルには無いサービスなのでメリットになります。

UQモバイルのメリット・デメリットまとめ

こちらも先に、デメリットからお伝えすると①通話・SNSが有料なところと②国際通話・通信を利用することができない、この2点になります。

①の通話に関しては、料金プランの際に説明をしていますが通話は有料になります。②の国際通話・通信は、UQモバイルが国内専用で、海外ローミングを利用したい方にとってはデメリットになります。

次に、メリットは3つあります。①家族割を適用すれば月額2980円から2480円に安くなること、②データ通信の専用アプリを利用すれば速度の調整ができ通信費の節約ができること③ほぼ全ての端末を利用できることです。

2社の新サービスメリット・デメリットを比較まとめ

2社それぞれのメリット・デメリットの結論は、国際通話が利用できる「楽天モバイル」がおすすめといえます。

UQモバイルの家族割も良いと思いますが、国際電話サービスの月額固定サービスはビジネスマン・海外に多く行く方・海外の方と頻繁に連絡を取る方は金額を気にすることなく利用することができますので良いサービスだといえます

ただし、無料となる地域がありますので利用する際は「楽天モバイル」のHPにて、対象国の確認をしてから利用することをおすすめします。

両社を比較するなら「オプションサービス」も比較する。

携帯会社を比較する際に見るべきポイントは「基本プラン」、「メリット・デメリット」の他に「オプションサービス」も必要です。

例えば、買取サービスをA社で利用したいと調べた時に、A社では買取サービスはなかった。しかし、検索したらB社のサービスには買取サービスに対応しているなどがあったりします。

なので、「基本プラン」、「メリット・デメリット」の他に「オプションサービス」について紹介したいと思います。

楽天モバイルのオプションサービスには何がある?

新サービスの特徴は、いくつかありますが特に国際通話かけ放題下取りサービスはオススメです。

楽天モバイルの国際通話サービスの海外グローバルは無料(申し込み不要)で利用することができますが、通話に関しては別途料金が発生し、基本プランとは別に申し込みが必要となります。

このサービスの利用金額は、月額980円です。

また、このサービスを利用するには楽天モバイルの専用アプリ「Rakuten Link」の利用が必要となりますので利用の際は注意が必要です。

因みに、基本料金と国際電話費用を足した合計金額は下記の通りになります。

月額基本料金2,980円+国際電話料金980円=3,960円

下取りサービスは、楽天会員で18歳以上であればどのタイミングでも査定を依頼することができます。

細かな条件を書くと長くなりますので簡単に説明しますと、申し込みには「Web」と「店頭」の2パターンあり、査定された後の料金の受け取りは楽天キャッシュにチャージ(電子マネー)に振り込まれます。

この件については、賛否両論になりますが楽天キャシュを利用している方にとってはメリットだと思います。

UQモバイルのオプションのオプションサービスには何がある?

UQモバイルの新サービスの特徴は、なんといってもサービス提供数の豊富なところです。

特に、3つのパックは通常の料金より安く、お得である上に初心者やスマホが苦手な方やお子様がいる方にはメリットなサービスです。

UQモバイル 3つのパック

UQあんしんパック:あんしんサポート,クラウドバックアップ,SNSセキュリティ(月額500円)

・家族みまもりパック:みまもりサービス,Filliサービス(月額380円)

・電話基本パック:留守番電話サービス,三者通話サービス,迷惑電話撃退サービス(月額380円)

matu

家族みまもりパックには、お子さんの端末データを把握することができるサービスがありますのでので安心して携帯を持たせることができますよ。

オプションサービス表一覧

以下オプション表を見ていただけるとUQモバイルの方が楽天モバイルよりもオプションの数が多いことに気づくと思います。

UQモバイルはのオプションの数は格安SIM会社の中では1番といっていいほどにその数は豊富です。しかし多いが故に、どれを選べばいいのか迷ってしまうデメリットも発生します。

下記に両社のオプションサービスの「有・無」を一覧にしましたので比較するには値しませんが一つの判断材料としてご覧ください。

<オプションサービス比較一覧>

サービス名 楽天モバイル UQモバイル
端末補償サービス(紛失・故障)
端末保証サービス(交換保証)
セキュリティー
みまもりサービス(お子様の安全)
遠隔サポート
通話明細サービス
留守番電話サービス
三者通話サービス ✖️
迷惑電話サービス ✖️
着信転送サービス
割込通話サービス
番号通知サービス(非通知)
データ増量サービス
デザリング機能
WiーFi
クラウドバックアップ ✖️
国際通話かけ放題 ✖️
スマホ下取り ✖️

オプションサービスのまとめ

オプションサービスで分があるのは、圧倒的に利用できるサービスが多いUQモバイルです。

対して、楽天モバイルは、三者電話・迷惑電話といったオプションサービスがないので、学生や女性の方でこのサービスを利用したい人にとってはデメリットです。

しかし、楽天モバイルには国際電話・スマホの下取りといったサービスがあるので、他社との差別化と考えるならこの2点はメリットになります。

サービスまとめ

オプションの数が豊富で安心して利用したいならUQモバイルがおすすめ!

国際電話を利用し、契約時にスマホの下取りを利用したいなら楽天モバイルがおすすめ!

通話品質に重要なエリアカバー率に差はあるのか?

格安SIM会社を、契約する前によく知られてないことですが、プランや端末の条件に加えキャリアの通信エリア率を確認する必要あることを知ってもらいたいです。

エリア率の確認を怠ると、契約した後に使用したい地域での通話・高速通信が利用できないエリアだったなど、後の祭り状態になってしまうかことが稀にあります。

楽天モバイルは、2020年7月1日現在の自社回線エリアは「北海道・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・愛知・三重県・京都・大阪・兵庫・沖縄」の一部の地域のみで。人口カバー率は40%に満たない達成率であり、残りの60%近くをパートナー回線であるau回線でカバーしていることになる。

それに対して、UQモバイルは、同じKDDIグループであるauの回線を使っているMVNOなので、エリアは全国的に広くLTE回線であっても人口カバー率99%が達成されている。

2社のカバー率からいえることは、回線の安定度はUQモバイルが上である。

楽天モバイルは、自社とau回線を合わせてカバー率を補っているので理論上は問題ないと判断してしまいますがそこには、落とし穴があります。

自社回線の残りをを補っているはau回線です。その元であるau・子会社のUQモバイルの利用アクセスが集中すると3番手ほどの位置になる楽天モバイルの速度は普段より格段に落ちます。最悪の場合圏外など通信障害も起こり得るのです。

2社のキャンペーンを紹介

新プランの比較には関係ないことですが、皆さん携帯を選ぶ際はサービス特典に目を向けていらっしゃいますか?

契約時に、特典サービスを知っているだけでも購入の決め手となったりしますので、ここでは簡単ではありますが説明をさせていただきます。

楽天モバイルのキャンペーン

楽天モバイルの特典
  1. 対象端末+プランセット購入サポート 
  2. 【Rakuten UN-LIMITお申し込みキャンペーン】プラン料金1年間無料 ルール(お申し込みが300万名に達し次第終了)
  3. 楽天モバイル+楽天ひかりサービスでそれどれの基本料金が一年無料

1番と3番の特典は、どちらもネット申し込みに限ります。

詳細を述べると、1番は事務手数料とポイントが還元されますが、対象機種の購入が特典対象です。

2番は、申し込み期限が明記されていないですが申し込みの上限に達すれば終了となるので既に終了している可能性があります。

3番は、楽天ひかりとのコラボで両サービスを1年間無料となりますが、両サービスを長期間利用(2年以上)が条件です。(途中解約には違約金がかかります。)

次に、UQモバイルの特典を紹介します。

UQモバイルのキャンペーン

UQモバイルのキャンペーン
  1. ネット申し込み限定キャッシュバック(SIMのみ(MNP):10,000円・SIMのみ(新規):3,000円)
  2. UQ家族割
  3. 【セット割引】ギガMAX月割

1番のキャンペーンはネット申し込み限定で、契約内容に応じてキャッシュバックされます。

2番の家族割の条件は、2回線目以降の月額基本料が割引となります。

HPでは受付期間の終了日は未定となっていいます。

3番のギガMAX月割は、UQ mobile(スマホプラン)とBroadWiMAXまたはビッグローブ光を同一名義で契約しギガMAX月割を申し込むことが条件となります。

2社のキャンペーンまとめ

両者ともに、ネット申し込み限定でキャンペーンを展開しています。

比較ポイントは、皆さんが真っ先に目を向けると思われますが、やはりポイントの還元率でしょう。

どちらの還元率がよいかというと楽天モバイルになります。理由は、事務手数料還元とポイント還元がUQモバイルより高いからです。

但し、このキャンペーンは対象機種の購入が条件となります。対象外の機種を購入するとキャンペーン対象外になり還元されませんので気をつけてください。

因みにUQモバイルをオススメしない理由は、契約内容に応じて還元率が変わりますので一見良い内容に見えますがセット条件によっては満足のいく還元を受けられないからです。

楽天モバイルとUQモバイルの新サービスを比較まとめ

最後に、私の個人的な意見としていいたいのは、発表された新プランの状況が悪くても、やはり楽天モバイルをオススメしたいです。

サービスエリア、通話品質で劣るかもしれませんが、月額固定で「通話と通信」が無料で利用できる点と国際通話が利用できるな点はやはり魅力的です。

現在の楽天モバイルのサービスはあまり良い噂がありませんが、徐々によくなっていくことに期待して新プランへの変更を心待ちにしたいと思います。。

この記事を読んで、少しでも購入の参考になれば幸いです。

おわり

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